【通貨別徹底比較】ダッシュ(DASH)を買うならこの取引所!

仮想通貨投資を今から始めようと考えている方にどの取引所で購入するのが良いのか通貨ごとに徹底比較します。

今回はダッシュ(DASH)を紹介します。

ダッシュ(DASH)とは?

ダッシュコインは2,200万枚が発行上限で、匿名性の高さと取引スピードの速さが大きな特徴です。

通貨名 ダッシュ(DASH)
公開日 2014年1月18日
発行上限 22,000,000枚(※)

新規発行枚数は-7.1%/年

時価総額 2307億(13位)

※月末の投票で可決された予算案により使う額がブロック報酬の10%(詳しい仕組みは下で説明しています)に当たる額よりも少ないということが起きると、余り分は破棄されるためそのたびに発行上限枚数は減ります。実際にこのケースは数多く起きているため、発行数は増減しています。

DASH(ダッシュ)は、仮想空間の中で現金のように決済に使われることを目的として開発されました。
ビットコインが取引の承認に約10分かかるところをDASH(ダッシュ)は約1.3秒で承認を済ませたり、マスターノードと呼ばれるDASH(ダッシュ)の大量保持者たちがDASHの方針を決める重要な役目を果たしたりといった特徴を持つのが仮想通貨DASH(ダッシュ)です。

ダッシュ(DASH)の購入できる取引所

今回は以下の3社を比較してみました。

ビットコイン以外の通貨を買うとなると気になるのは手数料の安さだと思います。
以上の3社の手数料をまとめました。

 取引所
取引手数料 0.1%※ 0.2%※ 0~0.15%
販売手数料 0.1%※ 0.2%※ 0.05%~0.25%

(※1)binance発行トークンであるBNB(Binance coin)を使って手数料を支払うと、取引手数料が50%割引され、0.05%になります。
(※2)Huobi発行トークンであるHT(Huobi Token)を使って手数料を支払うと、取引手数料が最大50%割引され、0.1%になります。

※コインチェックでも取扱いはありましたが、2018年6月18日で取扱いを廃止する事を発表しています。

ユーザーの声

3社を比較してみた結果

コインチェックが仮想通貨DASH(ダッシュ)の取り扱い廃止となったため国内でDASH(ダッシュ)を取り扱う取引所がなくなったため海外の取引所に送金するユーザーが増えています。

中でも、アルトコインの取り扱い量が100種類以上ある「バイナンス」は人気があり送金するユーザーが多いです。

海外の取引所で、まず口座開設するのであれば「バイナンス」、次点で、フオビをおすすめします。

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